展覧会の構成を考える
東京っていうのはね、狭いから、何でもかんでも大きくしたようなプロポーザルが通づらいし、狭いことにこそ焦点をあてた作品だってあるんだよ
あるいはあの奥の作品は、大きさってことそのものを批評的に扱ってるのか…
なにか巨大な版画の原盤のようなものが飾られていて、ナチスの歴史をテーマにした作品のようだ、上の方には過去の出来事が大きく飾られていて、下の方には現在の人々が小さく飾られている。。。。。。大きいことがいいことではないみたいなメッセージ?
新幹線に乗る 京都へといく電車
新幹線に乗っていたけれども普通車両もあって普通の電車みたいになっているところにいて、せっかくチケット買ったのだからとリクライニングできる💺のある車両へ行こうとする (夢註: グリーン車とごっちゃになってるね。。)
そこで上がったところで、、 あれ、あの人は知り合いのおじさん……? なぜここに
あれ、結構近しい知り合いなはずなのにここにきて名前ど忘れした!!
〇〇さんですか? 知らないなあ誰それ?
遠いからか別の理由からか相手はこっちのことを認識してないみたいだ。
〇〇さんですか? あーそうだよ!
この人は最近、お月様の化身になったらしくて、地球と月とを行ったり来たりしているらしい
おじさんと思っていたけれど、おじさんではなくて、いまは月の化身だから美少女なのである!!!
いろんな種類のネズミをペットにしてる人がいる
とても萎れた髪をしているネズミがいる
この子は実は生命体ではなくて、ある企業が作ったロボットなのだという。あるいはハイブリッドのようかものかもしれない
へえ、最近のロボットはすごいな。。まったく生き物と見分けがつかないや。 手に取ろうとすると、、、 なんと爪を立ててきた!!!
爪はとってもビビッドなパステルカラーの半透明な金属光沢を帯びたようなプラスチックのようなレゴブロックの部品のようなものでできている。それぞれの爪ごとに色が違う
頑張って引き剥がそうとすると、、、
本体は引き剥がせたが、爪が手の甲に深く突き刺さったまま分離して、すこし突き刺さった場所からビビッドな色のプラスチックのようなものが覗かせている
痛い!!
がんばって剥ぎ取る。。。。。。
元の飼い主に返す
機械ネズミは、檻に入れられる
何匹も野良ネズミを捕まえて飼ってるらしくそれぞれに名前がある
なんかイベント?サウンドデモ?集会?みたいのがあってみんな地面に座りながらうたを歌ったりなんかいろいろしている
後ろの列の人はjポップの8年前くらいにはやった曲を歌っている この曲のMVはビルの窓の上から下へ文字が移されていくのだ
前の列のラッパーぽい格好の人は往年のボカロ曲を歌っている MVが投影されて、MSペイント風のちょっと緩いデジタルペイントでtadcのリビットみたいなカエルのキャラクターが主人公のmvだった
(夢註: 最近Homestuck読み始めたからかな。。あと「路哲」行ったんだよね。。)
合宿みたいな感じの勉強空間にて、、、
スズメバチが部屋に入ってきてる!!
どうしよう。。
スズメバチを捕まえて潰す
白いプラスチックのトレイに死骸を落とす
「あー、それやっちゃったんだ。体液が君の体についてるから、後で大群がこっちまでやってくるよ」
そうこうするうちに別のスズメバチがさっきのスズメバチの安否確認のために自動ドアを通ってこっちにやってくる
さながら刑事スズメバチ、殺人現場の検証のように、なんかカメラのフラッシュの音のようなものすらする、現場検証を済ませてそそくさと退出する
「あー、これは群れに知らせようとしてるんだ。これでもうこっちに大群がやってくるよ。」
どうしよう!!隠れなきゃ!
なんか布を纏ったりして隠れようか、お風呂場に行って窓を閉め切って隠れようか。。
さっきゲームクレジットで衛星を買って宇宙空間に配置した。
配置した衛星に向かって宇宙空間?の中を加速していく
加速しすぎて通り過ぎてしまった! 逆方向に向き直して再び加速、、、 を繰り返してなんとか到着
中には生成AIが入っていて、なんか聞くと答えを返してくれる
他愛もない会話を入力したはずなのだが、「現在、宇宙の答えを計算しています。邪魔しないでください。」と言われる。
計算終わるまで待っている
「たった今計算が終わりました」というと同時に、衛星はなんとブラックホールへと姿を変える!!
これが新しい宇宙の始まりなのである。 これに触れると、新しい世界へと行けるのである。
さあどうする?